あとりいえ。


号泣


先月のお話。
高校時代のテニス部の恩師から思いがけない便り
受け取ってびっくり!読んで感激!!うれしくて号泣!!!
寒中見舞いを出したとこ、このブログ見て便りをくれたみたい なんて幸せな!
すぐ電話 なつかしい声にどこまでもテンションあがる
手紙と一緒に同封されてた先生が定年と結婚30周年という節目に出版された歌集
■歌集 燎原の火 /沢野唯志 著/2008.05
31文字の世界に魅了される
最小限の言葉の背後に感じる広く大きな世界
創造力を最大限に掻き立てられる
最小限の言葉で最大限を伝える
ブログでこころがけてることがその歌集にはあって
というか、それは想像をはるかに超える世界で、あー、やられたって感じ
先生の活躍を目の当たりにして、私も負けてられない!
定年という節目 生と死という節目
その重なりが十数年の時を超え、先生とのラインつなげてくれた気がする
先生、ありがとう!春になったら会いにいくよ!!


©ateliier